お知らせ 文化コミュニケーション学科
【現代文化学部】朝日新聞記事「アニメの力 観光行政動かす」に本学部教員が取材協力しました
2月8日(日)の朝日新聞(福岡・大分・佐賀・長崎・鹿児島発売)「WESTけいざい」コラムにて、アニメや映画、マンガなどの「コンテンツ」がいかに観光資源として活用され、自然災害からの復興をも助けているかについての記事が掲載されました。
特に『夏目友人帳』のモデル地としてもおなじみの人吉・球磨地域についてや、『ONE PIECE』のルフィ像など、熊本県で行われてきたさまざまな「コンテンツツーリズム」の取り組みやファンの反応、経済効果などについて取り上げられています。
この記事では、本学現代文化学部教員の畠山真一教授と小野澤泰子准教授も取材協力をしており、これまでの調査研究を踏まえたコメントも掲載されています。
下記のデジタル記事(一部有料)にも同じ内容が載っています。
動画(2分ちょい)は無料で視聴できます。
なお、熊本県発売の朝日新聞にこのコラムが掲載される日は、他県と少しズレるそうです。
もし見かけましたら、読んでみてくださいね!(*´▽`*)




