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学生生活とレポートは、切り離せないものです。
しかし、どこから取り掛かればよいのかわからない!というあなた!
次の資料にヒントが隠されているかもしれませんよ!
注)ここでは、図書館資料を用いる文献調査レポート作成の基本が示されています。
課題レポートの種類により、この方法を応用、変形して用いる必要があります。
■ビデオ資料
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■ 名称
新・図書館の達人6
レポート・論文作成法
企画・監修 日本図書館協会利用教育委員会
製作・発売 紀伊国屋書店
発行 1993年10月
| ■ 内容 |
| レポートをまとめる10ステップ−着実なステップクリアが結局は近道− |
| ステップ1 |
テーマの選択 |
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ステップ6 |
情報カードの作成 |
| ステップ2 |
事前調査 |
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ステップ7 |
最終アウトラインの作成 |
| ステップ3 |
仮アウトラインの作成 |
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ステップ8 |
執筆と校正 |
| ステップ4 |
関連文献の調査 |
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ステップ9 |
出典の表示→学問分野によって異なります。 |
| ステップ5 |
利用文献の入手 |
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ステップ10 |
仕上げ |
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■ 名称
図書館の達人 partII
(6)レポート・論文のまとめ方
監修 日本図書館協会
企画・発行 紀伊国屋書店
発行 2002年11月
| ■ 内容 |
上記の資料から9年後に出されたビデオです。前回の「ステップ」の基本的な内容とその重要さは
変わっていません。より詳しい内容が知りたい人には、やはり図書がお勧めです。 |
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■図書
等レポートの書き方に関する図書が用意されています。
詳しくは、図書館のOPACで、キーワードに「レポート*」と入れて実行すると、書名に「レポート」
とつくものが検索されます。
レポート作成の入口にいる皆さんに、とりかかりになる資料を紹介しました。
時間があるときにこのような資料に触れておくと、よりよいレポートの作成に役立つことと思います。
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